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あるまこ?? [日常]

月曜日の釣果で尺赤エソと申しましたが、計測したところ29.5cmしか御座いませんでした。

謝罪して訂正させていただきます_(._.)_

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月曜日の釣果は大きなクーラーに集積して竹芝桟橋で適当に分配してきました!

自分はアカエソとヒレナガカンパチにカンパチ3尾とアカハタ4尾をお持ち帰りデス。

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こんなに新鮮なアカハタが食べられるだけでも、沖磯に遊びに行く価値はありますよね。デカンパチが獲れなくても!

ボウルの形に曲がっちゃっていますが大きいのでも40cm弱ぐらいですかね~

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ショゴも大きくて40cmちょいぐらい。今年の外房で釣れちゃうぐらいのサイズですw

エサをよく食べてそうな太った良い魚ですけど、やっぱりもう一声欲しいサイズかな。

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こちらが自分は初魚種だったヒレナガカンパチさん。よく言われる識別点は名前の由来の第二背鰭の先端と尻鰭が長く伸びるのと、尾鰭下葉先端が白くないことですね。が、実際に見ると(本)カンパチとは色々と違いますね。体色も体型もアイラインもカンパチとは違うので見慣れていれば一目瞭然で見分けがつきます。




火曜日はアカハタの大きい一尾とショゴ三尾とヒレナガショゴとアカエソをいただきました。


焼き物

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ショゴ二尾は塩焼きです。

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アカエソの塩焼きと、アカエソの真子ホイル焼き、アカハタのカマからハラスの塩焼き。

新鮮なショゴの塩焼きは美味しいですよね。すっかり最近の定番になりました♡

アカエソもみんなリリースしちゃいますけど一度食べてもらいたいです。パリっと焼けた皮の風味が何とも言えません、自分は食べませんでしたが真子も美味しかったそうです。

アカハタは文句のつけようがないぐらいの美味しさ。丸のまま一匹なりで焼いても美味しいでしょうけど、たぶん開きにでもしたら最高でしょうね。


造り

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ショゴの刺身。

一番大きな個体を選んでお刺身です。最近よく釣るので食べ飽きてきましたがやっぱり美味しいんですよねw

そろそろ脂の乗ってるカンパチクラスも食べたいんですけど何とかなりませんかね。

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ヒレナガカンパチの刺身

身の見た目から全く別のサカナみたいです、さばいている段階で身の弾力も全く違うんですねΣ(゚Д゚)

サイズとか個体差とかもあるんでしょうけど、ヒレナガカンパチは味はサッパリしていて歯応えが強いんですね。

(本)カンパチの方が美味しいという評価はなるほどとなりましたけど、好みの問題でヒレナガの方が好きな人も居るだろうなとは思います。

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アカハタの刺身

うまし。文句なしです。味も歯応えも見た目も良い刺身になりますね。ハタ類は悉く美味しいので、まだ見ぬキジハタへのあこがれも募ります[手(グー)]


水曜日は残ったアカハタ三尾。

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アカハタのから揚げ。から揚げにするにはもうちょっと小さい方が良いんですけども美味!

ブツ切りにして味噌汁にしてみたかったのですが、鳥のから揚げを作るついでに揚げられちゃいましたw

このサイズだと背鰭棘条の付け根の骨とかはバリバリ噛み砕けないので面倒(*´Д`)


木曜日は仕上げのアラ炊きです。

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今回もキレイに完食できました。

自分もサカナ好きですけども家族がみんな食べてくれるんで釣ってくる甲斐があります(´ω`*)


今日で八月も終わり。残り1/3年となりました...そろそろデカ政やデカンパチを食してみたいものです[手(グー)]

タグ:独り言ち
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ジグらー [休日]

今週は月曜日は釣り仲間と三宅島阿古沖にある三本嶽(大野原島岩礁群)まで釣りに行ってきました。

当初は先月の末頃を予定していましたが、台風五号の影響で見送りになっていたので待ち遠しかったです。

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三宅島には日曜夜竹芝桟橋二十二時半発の客船で月曜早朝五時着。釣宿の送迎で瀬渡し船の出る港まで移動、午前六時に三本嶽に向けて瀬渡し船で出航します。航程が三十分弱なので六時半頃から正午ぐらいまで釣りをして、瀬渡しで港に戻り、釣宿の送迎で十三時半発の客船で竹芝桟橋まで戻ります。夏の時期は帰りに大島に寄港するので竹芝桟橋着が二十時四十分と、直行の場合に比べて一時間遅くなります。

東京発着でコンパクトに遊んで来れる遠征先ですし、黒潮の真ん中の岩礁群は景色も良くて気持ちいいです(*‘∀‘)


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今回は千葉県民のO野さん、H谷川さんと自分に加えて、東京人の遠征マニアのSちゃん、Mクンの総勢五人での遠征です。


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何度も三本嶽遠征にトライするも渡礁できずじまいだったH谷川さんもマカド根に無事初上陸[黒ハート]

さっそく朝イチで他のメンバーがプラグから支度しているのを見て、自分は逆張り戦略でジギングタックルでスタートすることにしました(^^)v

勿論プラグが釣れていたら急いでプラッギングタックルを準備するつもりですけどねw

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朝は磯周りで表層のプラグに反応するサカナがいると思っていたのですが、予想に反して初ヒットはジグをシャクっていた自分でした。その後もそこそこのサカナをバラしたり、ショゴサイズをバラしたりとジグへの反応はかなりいい感じです。

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それなのにプラグを投げ倒すみんなは完黙、手を変え品を変えで投げ倒していますがチェイスすらない様子、自分はシャクリ疲れたので腕を休めるためにアカハタ狙いをしてみます。

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ここでもベイトタックルのテキサスリグで良型連発です(*‘∀‘)

ネチネチ攻めるにはベイトのロックフィッシュロッドが良いです。足元の根に潜られないようにもっと長さが欲しい気もしますが、誘い易さとトレードオフな面もあるので難しいですよね。

風が強いのと潮の流れの関係で狙える場所が限られていましたが、さすがに夏の沖磯はお客さんが少ないだけあってサカナが抜かれていないようです。沖磯でもセコ釣りの腕を披露できて上機嫌な自分です[わーい(嬉しい顔)]

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何とか全員安打となりましたけども、H谷川さんとMクンが苦戦していたのが印象的でした。二人とも凄腕のビッグゲームマニアなのですが、極端なプラグ特化型なのでジグはやっぱり苦手な様子です。この日もビッグプラグを投げ倒していましたが反応は良くなかったですね。Sちゃんは自分と一緒にアカハタをポコポコ釣って楽しんでいましたw

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そして、この日のO野さんは弛んでいましたwみんなの分のお土産を獲るとか腕が怠いとか理由をつけて、ワインドでショゴを釣ったりテキサスでアカハタを釣りまくっています。それは有り難いですけどお土産よりもデカいサカナが見たいんですよ(`・ω・´)

自分はメタルジグが苦手ですし腕が死ぬからあまり使わないんですが、O野さんがセーフモードに入っちゃっているんで仕方なく自分がメタルジグ係です。誰かが本気でメタルジグでやっていないとサカナが居たのかいないのかもハッキリしませんから、判らないままで終わるのはイヤなのでプラッギンタックルを組まずにひたすらメタルジグでカンパチを狙い続けました[手(グー)]


その結果...撤収35分前にビッグバイトを得ました[ぴかぴか(新しい)]

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激しく流れる潮目の手前に撃投ジグレベル100のピンクバックを投げ込んでボトム付近を中心に攻めていた時、数セット目のしゃくり上げてフォールさせた着底後1シャクリ目でガツンと来ました(`・ω・´)


ちょうど自分の背後をワインドタックルを担いだO野さんが歩いていたので「O野さん喰いました!」と宣言、まぁまぁなサイズだと思ったのでそのままファイト。

O野さん「左に行った方が良いですよ!」

自分「くぁwせdrftgyふじこlp」

ボトムから引き剥がしてからハエ根を交わす左の立ち位置に移動しようと、力一杯溜めた竿が伸されるまで一瞬でした(;゚Д゚)

そこまで大きくないと思ったのでフォアハンドをリールフットに掛けたままリフトしていたのが間違いです。朝にもソコソコのサカナを掛けた時に、バットエンドを腰につけフォアハンドをリールフットからフォアグリップに持ち替えた一瞬でバラしたので、同じ失敗を繰り返さないという思いで、持ち替える前にまずはボトムから剥がそうと言う判断が誤りでした_(:3 」∠)_

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初めは5キロぐらいまでのサカナだと思ったんですが、反転して走り出してからはとんでもなかったです[あせあせ(飛び散る汗)]

「ジィィイィィイ―!っパン!」

伸されたら一瞬でスプールを高速回転させ、リーダーを岩で擦切って逃げて行きました[バッド(下向き矢印)]

反転された瞬間からは本当に何もさせてもらえずの完敗です[ビール]


十二時の回収まで残り三十分、O野さん、Sちゃん、Mクンが最後の勝負でジグに付け替え「さぁ投げようか!」と言うところで、予定時刻よりも二十五分も早く瀬渡しの船が回収に到着…自分も切れたリーダーに直結でジグを結び直したところでした。

時間までは沖で待っていてくれるんでしょうけども、待たせて悠長に釣りをするのも悪いので投げないままに撤収作業に。時間とお金を使って釣りに来ているのでただでさえ少ない五時間半の実釣時間が、イキナリ五時間になるのは勘弁してもらいたいところです[ドコモ提供]

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五人分の釣果をまとめたクーラーボックスは華やかですけども主役不在。敢えて言うなら尺赤エソさんが主役で+アカハタ沢山+ショゴ沢山でスペシャルゲストがヒレナガさんって感じ。25キロカンパチを釣る気で来たのにおかしいです。


やっと夏の海行楽シーズンが終わりますし、今年の秋も沖磯に乗ってデカンパチに再挑戦したいです[手(グー)]




帰りの港にある漁協の販売所。

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ホワイトボードもスカスカですし、鮮魚のケースにもムロアジと雑魚しかいません。そういえば磯際にタカベの群れもありませんでしたね(´・ω・`)

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三宅島産のパッションフルーツが並んでいたので買いそうになりましたが、うちのパッションフルーツも秋の開花期に期待して我慢しました。赤100gって言う大実種のようですから買ってみてもよかったなと後悔。





ジギングタックル

CBJS-100XH + 15 TWINPOWER SW10000PG + HARDCOREx8 #5.0 + シーハンター #10 + POWERLEADER CN 100lb


アカハタタックル

NSL-882EXH/B + 16 GRAPPLER BB201HG + Armored F+pro ロックフィッシュ #1.5 + POWERLEADER FC 20lb




...今回は欲張って他にプラッギンタックル、ヒラスズキタックル、メバリングタックルを持ち込みましたが、結局はこの二セットのみしか使いませんでした(*ノωノ)

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ロックショアアマミング3 [休日]

今回の奄美は毎朝でも磯に行ってやろうと思っていましたが、結局は2回しか磯には行きませんでした。

釣り用に借りた軽自動車がどうしようもなく走らないクルマで、夜明け前の空いている道でもペースが維持できないレベル。ちょっとした峠越えでストレスが溜まるので出かける気になれません。

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奄美に着いた翌日の早朝の磯です。朝マヅメ頃に干潮になってしまうので、磯から釣るにはあまりいい状況じゃないですね。沖にいくつかあるリーフも顔を出す寸前ぐらいで、上をルアーを通すときは波を計るかスキップさせないと根掛かりしちゃうのでやりにくいです(・ω・)

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その分渡礁が楽なので良いんですけど...磯に着いて支度をしているとリールのハンドルがありません[バッド(下向き矢印)]

釣り道具のスーツケースにいれた記憶があるので、釣りレンタカーに置きっぱなしのスーツケースに有るはずです。

磯の釣り座とビーチの木陰にとめたレンタカーは、戻って15分にまた来て15分の30分の道程[もうやだ~(悲しい顔)]

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ショアプラッギングタックルが使えないとハードロックベイトタックルしかありませんから、朝から暑いしゴロ石や砂浜を歩くのが辛いんですけど仕方がないので取ってきましたよ。

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流れの無さとサカナっ気の無さで釣れそうもない状況でしたが、浅くなったリーフの内外を繋ぐスリット上を通したアダージョ125に飛び出てきました。

ライトなモノとはいえショアプラッギンタックルでは50cm位のカスミアジだと流れ藻のように寄って来ちゃいます。

この綺麗なサカナを釣ってやりたくて奄美に来るたびにこの磯で頑張っていたのに拍子抜けしちゃいました。もうちょっと引くのを想像していたんですが(;´・ω・)

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完全に海水域の岩礁で飛び回るトビハゼの仲間ですけども、なんていう種類になるんでしょうかね?マングローブ域や干潟にいるミナミトビハゼとはちょっと違う感じです。可愛いですけどトビハゼ類の飼育は水質管理が大変そうです。

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今年の奄美ロックショアは小潮回りだったせいか、潮の流れ具合がイマイチで他には大したサカナに恵まれず。

それでもカスミアジが釣れたので満足です。同じサイズのカンパチやロウニンよりも全然引かない感触、スタミナも無いし根にも向かわないので簡単に獲れちゃいますね。リーフが発達する水の綺麗なエリアでみるので、なんか凄く泳ぎそうなイメージがありましたけど、引きの強さはギンガメぐらいの感じでただ引くだけでスリリングさは皆無でもういいやと。美味しいらしいので食べることができるならモチベーションも沸くのですが…


潮当たりの良さげなリーフエッジに立ち込んで釣りをすれば、ちょうど楽しめるぐらいのサカナが釣れるんでしょうけども、ソロでリーフエッジに入るほどのクソ度胸も無いです_(:3 」∠)_

リーフの周りで釣りをしている人も全然いませんから、流されたらそのまま黒潮に乗って外房まで帰る事になりかねません。


ロックフィッシュタックルは余りにも根掛かりが酷いので成立しませんでしたw


 

ショアプラッギングタックル

NSS-1062PLG + 15TWINPOWER SW8000HG + HARDCOREx8 #4.0 + POWERLEADER CN 80lb


ロックフィッシュタックル

NSL-882EXH/B + 16GRAPPLER BB301HG + Armored F+pro ロックフィッシュ #1.5 + POWERLEADER FC 25lb



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ウェーデッドアマミング3 [休日]

今回はウェーディングゲームは一回しか行きませんでした。

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遊びに出られる時間と干潮の時間があわなかったのもあるんですが、どうもメッキの魚影が薄かったので頑張ろうという気になれなかったんですよねw

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ロウニンメッキとギンガメメッキがポツポツと遊んでくれたぐらいでした。例年ぐらいの反応が有れば楽しめたんですけど、遊び疲れた蒸し暑い夕方に出かけるほどの魅力は有りません[バッド(下向き矢印)]


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干潟の向こうの岸壁で奄美大島と加計呂麻島を結ぶ航路の”二代目フェリーかけろま”が修理されていました。就航したてだった”三代目”が去年暮れに接岸作業中に港湾施設に衝突、フェリーの修理は完了したものの港湾施設の修復に時間がかかり、他の岸壁を利用できる”二代目”が復帰登板していると聞いていましたが、こちらも故障して復帰の目途がつかないそうです。現在は海上タクシーと民間の貨物船でなんとか繋いでいるのですが不便すぎます。

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波静かな入り江は民家と海が近いです。去年はこんなところにもメッキが沢山いたんですが今年は全然いません。関東に来るメッキはこの辺りで生まれたものが黒潮に乗って接岸するので、黒潮流路のパターンによってムラがあるのですが、奄美ではここで生まれたサカナがここで育つのでムラがあるとは思わなかったんですけどね[たらーっ(汗)]



メッキタックル

NSL-782M黒鯛 + 12EXSENCE CI4+C3000HGM + X-wire8 #1.0 + POWERLEADER FC 20lb

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アマミング3 [休日]

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南西の果てに近い堤防。入り組んだ海岸線の外海寄りは水が綺麗でサンゴ礁の上を狙えるポイントです。

初めて竿を出したんですが、ダツやギンガメメッキが釣れて喜んでいたら、沖のリーフ上でひと際大きなバイトが有りました。

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カスミアジ50cmぐらい。チヌタックルだと楽しめますね。

フルキャストしたさきで掛けたので、なんかわからないけど良く引くサカナだったなとw

堤防でライフジャケットを脱いで遊んでいたので動画が撮れなかったのが残念です。

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いつまでもラインがジリジリ出されて寄って来ないので途中でドラグを絞めましたが、太番手に変えたマニックのフックが曲がっていました。もっと太いフックが使えたら面白いんですけどね(;^ω^)



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一度夜の港に釣りに行きましたが巨大なイソメ類を掛けて戦意喪失。
驚いて海をライトで照らしてみると何匹もこのイソメが泳いでいます。その下にはミナミハタンポやキントキの仲間が見えるんですが、このイソメを食べる様子も無いのが気になります。
アジングワームを食ってくるサカナがスルーしているってことは、何かしらの防御機構を持っているんでしょう[あせあせ(飛び散る汗)]

刺されたり噛まれたりしたら怖いので水面にビッタンビッタン叩きつけて外しました。




メッキタックル

NSL-782M黒鯛 + 12EXSENCE CI4+C3000HGM + X-wire8 #1.0 + POWERLEADER FC 20lb

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