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神経〆ヒラスズキ [日常]

今週の月曜の獲物、ヒラスズキを火曜日にお刺身とマース煮で食べました。

Mくんが神経締めをしてくれたすぐ後に、エラを切って放血させて持ち帰ったんですが。

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んー…お刺身がいつもより美味しいような気がしますよ?

どう美味しい?と聞かれても答えられないんですけど美味しい気がします[ぴかぴか(新しい)]

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マース煮。泡盛300ml+水1400ml+塩70gに昆布で出汁を取って、たっぷりの生姜・長葱でヒラスズキのアラを煮て、椎茸・豆腐を加えてあります。レシピよりも20%塩を減らしましたけどもまだ塩が多いかな?塩が効いている方が旨味を感じるのかな?簡単そうで美味しく作るのは難しいのかも。

タマンのアラがどっさり入ったものを食べたばかりでしたので少し物足りなさはあります。ヒラスズキのアラに期待値が高すぎたのかも知れません(;´・ω・)


今回のヒラスズキ。

月曜午前四時頃に釣獲→午前七時頃に神経締め、放血→午前八時頃に車内のクーラーボックスで氷漬け→午前十時頃に自宅で氷追加。

火曜日午前八時に解体して冷蔵庫保存→午後七時頃に刺身とマース煮で食卓に。

熟成させるには時間が全然足りてないんですけど、こんな短時間で食べるんでも神経締めの効果が判るものなんでしょうか?

我ながらプラセボなんじゃないのかなぁとか思いつつ食べた夕食でした。誰かブラインドテストしてみてください。



水曜日はポワレ。

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やっぱり皮目が美味しいです。久しぶりにマルスズキのポワレも食べて見たいですけども、この時期になるとなかなか釣れないんですよね~

店頭売りのマルスズキは湾奥漁獲の船橋漁協のサカナが圧倒的に多いらしくてちょっとw

マルの香りもポワレにすると美味しいんですよね。




ちょいグロかもしれませんけど解体作業。

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ヒラスズキはびっしりとクリーム状の内臓脂肪ため込んでいます[あせあせ(飛び散る汗)]

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大名おろしで切り取った片側の身にはほんの少し血が残ってます。いつもはエラを切って泳がせて失血死させていますから血はあまり残りませんが、神経締めをしちゃったら太い血管を断ち切っちゃう方が良いかもしれません。

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大名おろしのアラは勿体なく見えますけど、捨てるのは鱗と骨と鰭ぐらいです(*‘ω‘ *)

ヒラスズキのアラは醤油で煮付けるか、味噌でアラ汁にする方が合ってるかな?


ごちそうさまでした[黒ハート]

タグ:独り言ち

Orcish Grappler [日常]

グラップラーって言うとゲルスバを思い出します。刃牙とか世代じゃないですし。


壱岐や佐渡でベイトフィネスタックルを振ってみているんですが、遠心ブレーキだけのベイトリールでもPEはそれなりに扱えるんですね。夜にベイトリールで軽量ルアーを使うのはあまりやりたくありませんが、デイにソフトルアーをぶん投げてボトムをチョコチョコ探るのはちょっと面白かったです。釣れたらもっと面白かったはずです[手(グー)]

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ってことで、沖磯で重めのリグを扱えるタックルを買ってみました。

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リールは16グラップラーBBの左 201HGです。シマノ300クラスには物欲をそそられるリールがあるんですが、ショアで根魚を狙うにはかなりゴツすぎますよね。正直なところベイトリールの選び方は良く解りませんが、ハンドルがデカくってDCブレーキじゃないものなら磯でも使いやすいかなと。ドラグ強度も5.5kgもあれば充分だと思いますが、ドラグのクリック音が無いのは寂しいですよね、気分の問題だけなので改造して付けちゃってもいいんですがw

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ロッドはN-ONEハードロックモデルの一番硬いモノを選びました。NSL-882EXH/B、レギュラーファストでルアー負荷15-60g、適合PE#1.0~2.5。現物を見ないでネット注文したので結構なゴツさに驚きましたが、沖磯でシンカー1ozぐらいのリグや60gぐらいのインチクを扱うんですから、まぁこのぐらいゴツくってちょうど良いですかね。

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ラインはArmored F+ pro ロックフィッシュ #1.5で150m巻きですが、リール糸巻き量の半分ぐらいなので下巻きをして調整します。想定している沖磯ではとにかく激流の中で釣りをすることが多いので、太番手だと水の抵抗を受け過ぎちゃって流されて底が取れなかったりしそうです。折角ベイトで遊ぶんですから多少細めのラインで楽しく釣りがしたいです。

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あとはバグアンツの弾補給です。左が去年好反応で残弾数が心許なくなったカラーで、右が今年の新色?でキジハタ様をターゲットにしたカラーです[ぴかぴか(新しい)]…キジハタ様を釣りたい釣り師をターゲットにしているってのは解っているんですがw

早く実戦で使ったみたいです。


あとはいつもの補給活動。

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沖磯用にライトなグローブ。地磯の方はハードなのでゲームグローブですw

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DUELのリップ付きシンペン、HEAVY SHOT85。良く飛ぶ小さめのシンペンは雑魚ハンターの必須アイテムです(゚∀゚)

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DUELのバイブレーション、SOLID VIBE 85。過去一年でバイブレーションって投げたっけ?ってレベルなんですが何となくw

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DUELの脚付きエギ、EZ-Qダートマスター #3.5。最近の進化型エギってどんなもんなんでしょ?

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ダイワのシンペン、morethan SWITCH HITTER 85S。良く登板するので良く☆になります…

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メジャクラのストレートワーム、Para Worm SOFT PIN TAIL。柔らかいマテリアルのストレートワームは色々なサカナに使えますよね。これは安いしよくできてます。

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メジャクラのジグヘッド、Jigpara HEAD Dirt/Swim。ベーシックなアイテムなので安いのは助かります。



佐渡で消耗したジグヘッドを補給するのを忘れていました。安物ジグヘッドのアシストアイにブレードをつけても充分機能することが分かったんで、そこら辺の材料も一緒に調達するのを忘れないようにしないと。


タグ:独り言ち

ぶんすうのけいさん [日常]

少し前になりますが、小笠原土産に頂いた魚達を完食しましたよ。

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カッポレとチギの美味しさは間違いないですが、初めて食べるタマンの味に興味津々です[黒ハート]

ちょうど喜界島の塩と久米島の泡盛があったので、巨大なタマンのアラでマース煮を作ってみました。

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うーん。味自体はすごく美味しいのですが、しょっぱすぎて食えたものじゃないです[むかっ(怒り)]

自分で作るのは初めてだったので、ネットでレシピを調べたとおりに作ってみたんですが…あ゛(ー_ー)!!

プリントしたレシピに走り書きした大鍋換算の分量...塩が大匙1/2杯×10が180gって書いてあります。1/2してないじゃないですか!

お湯と泡盛を倍量追加して薄めても少し塩味がきつめでした。アラから出てる味が濃いので倍量に薄まっても凄い旨みです。

沖縄で食べたのもけっこう塩が効いていましたし、初挑戦なのでレシピ通りに基準の味で作っちゃおうと味見すらしなかったのが間違いです。そもそも料理をしていて味見しないのが間違いな上に、小学3年生でもしないような計算間違いが重なりました[バッド(下向き矢印)]

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我が事ながらお脳のポンコツぶりに涙。


チギとカッポレのお刺身。

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両方とも美味しいサカナですけど、チギは南のサカナで身がデカいので、やっぱり火を通す調理をした方が活かせますよね。カッポレはサッパリ系のいかにも南国産のヒラアジって感じ。


最近は大型魚でも容赦なく大名おろしにしちゃうので、カマと腹回りの美味しいところが一緒にとれます。

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カッポレのカマ焼き。焼いても美味しいサカナですね♪

三本嶽でもジグで釣れていたので今年は一本くらい自分で獲りたい。三本嶽で釣ったものは脂がきつ過ぎるぐらいだったとか(゚∀゚)

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こちらはチギの焼き物、小さく見えますがデッカイんですよ[たらーっ(汗)]

レモンを絞って大根おろしと醤油でたべました。美味しいんですが焼くと締まっちゃうので、やっぱり煮たり蒸したりした方が良いのかなぁ。


タマンの身でポワレを作ってみました!

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これも美味しいんですがサカナがでっかいので皮が分厚過ぎ!

もっと小型なら皮もパリパリで美味しいんでしょうけども、これだけ分厚いと噛み切れませんよ(;´∀`)


見た目がアレですがカッポレとチギのアラ煮。

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ギンガメアジの煮つけが美味しかったように、カッポレも煮付けと凄く相性がいい感じですね。チギもウロコを梳いた皮がすごく美味しいですね。


これだけ食べても未だタマンとチギの半身が残っていましたので、残りは味噌漬けにして頂くことに。

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こっちがチギだったかな?

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おそらくタマン。

ウチは味噌がついたままで焼いちゃうので身の感じが伝わりませんねw

奄美の粒味噌に酒と味醂を混ぜて漬けてます。低塩で甘口な味噌なので香ばしいコゲごと頂きます。


おサカナを頂いてから丸々一週間かけて完食しました。

なかなか手に入らない美味しいお土産をありがとうございました(´ω`*)

タグ:独り言ち

夜明け早過ぎ [休日]

先週は佐渡遠征で軽く凹まされてきましたので、今週こそはホームでヒラマサを獲ってやるですよ[パンチ]

今週は夜明けの潮位が高いので早めに駐車スペース入り軽く仮眠をして、深夜の潮位の低い時間帯に磯に渡るスケジュールで行きます。現地で仮眠しているとO野さんから「仕事が片付いたのでこれから向かいます!」と、F村さんと二人きりよりも釣れそうな気がしてきます。間もなくO野さんが到着、潮位も高めだし朝の内は波が残りそうだと言うので、早々に着替えを済ませて暫く仮眠をとることに。R2はGC8と違って寝心地が良くて素敵です(*‘∀‘)


暫くして車外での話し声に目を覚ますと見覚えのあるスイスポが停まっていて、お久しぶりのSちゃんMくんコンビが遊びに来てくれていました。O野さんとは小笠原遠征に行ったり外房でも遊んだりしていたそうですが、自分とは去年の三宅島三本嶽以来ですね。

U村U田ペアもクルマで仮眠中でしたがF村さんがまだ見えません。楽なうちに渡っちゃおうとなったのでF村さんにメールを投げて山を降ります。


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渡礁ルートは潮位こそ低めでウネリも無かったものの波がソコソコあったので、へつりルートを行かない自分はこの時間に渡っちゃってよかったです。渡礁早々にSちゃんMくんに夜撃ちでヒラを狙ってもらいますが反応も無い様子、やっぱり深夜の時間帯って言うのはサカナも一休みしているんでしょうね。

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なんとなくつかまえたウニが棘を器用に使って掌から逃げようとするのに意識を奪われて...だんだんと意識レベルが低下してきましたw

水の上がらない磯に寝てウツラウツラしていると、隣の磯にU村U田組と思しきヘッドライトが二つ入っていくのが見えました。F村さんが磯に降りて来ませんがどうしたんでしょ。


寝付きそうになると波に洗われて覚醒させられて眠れないままに、だんだんと空が薄明るくなってきたので釣りを開始。前撃ちはみんなに任せて自分は後ろの立ち位置から、沖でブレイクするサラシを長距離射撃で狙います。

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数投でヒラスズキのバイトを拾えたのでこの時間になってサカナの食い気も出てきているようです。二発目のバイトもフックアップせず、サラシに押し流されたラインが根に掛かって難儀していると、Mくんのロッドが曲がっています。駆け付けたO野さんのサポートでキャッチしたのは63cmのヒラスズキでした。


ダマテンで先を越してやろうと思ってたんですが先を越されてしまいました。残念w

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それでもそのすぐ後に沖のサラシから一本引きだしました。まぁ水面を滑って来ちゃう50㌢ぐらいのサカナでしたけどね。ブルースコードII 90 ステンドグラスでボウズ逃れ完了。


Sちゃんにもサカナの居場所とヒットルアーを託すとすぐに結果を出してくれました[ぴかぴか(新しい)]

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Sちゃんも同サイズを見事にキャッチ!タイミングを計って一発で出したそうです。


「これで釣ってないのはO野さんだけですよ( ̄▽ ̄)」って煽ってみました。

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この程度じゃプレッシャーなんか掛かる訳も無いですよね。サクッと同サイズを釣られちゃいましたw



夜が明けてもヒラスズキが続きそうでしたが、潮位が上がり波のサイズも落としてサラシが薄くなり沈黙。

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SちゃんMくんは隣接するサラシ場でヒラスズキを狙いますが、もうちょっと波が大きいか潮が落とさないと難しそうな気配ですね。

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この日の磯表は潮色が良くないもののかなりの勢いで真潮が通しており、ボイルもベイトも全然見えませんでしたが、青物がいつ差してきても不思議じゃないぐらいです。青物はO野さんが小型を掛けたのですがフックオフしてしまっただけでしたね。

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サラシ場から戻って来たMくんに青物の狙い場を指南してあげています。

暫く小笠原準拠のタックルを振ってくれていましたけど出ない。出そうでも出ない。出そうって程でもない?

潮は走っているんだから、トビウオでも追われててくれてたらなぁ...

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Sちゃんも戻って来たのでO野さんが入れ替わってサラシ場を撃ちますが、潮が落とす前に波が落ちちゃって不発でした。

@2を獲って欲しかったんですが、ヒラスズキを撃つには渡った頃ぐらいの波っ気が欲しいですよ。

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良く見えませんが向こうの磯にいるのはF村さんっぽいですね。ウェットもメットも黒だと良くいるスタイル過ぎて見分けがつかないですよ[ドコモ提供]

何か差し色を入れるかアイテムを追加してください。

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撤収前にMくんがヒラスズキの神経〆をしてくれました[ぴかぴか(新しい)]

普段は血抜きしかしないので、味に変化が出るのかちょっと興味が有ります(´ー`)

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4人で一本ずつ獲って全員安打、画面奥からO野さんSちゃん自分Mくんの獲物。

仲良くサカナを持って上がれるっていいですね[黒ハート]


船揚げ場に戻ると背中の煤けたF村さんが哭いていましたw

U村U田組と一緒に夜明け前に隣磯にエントリーしたそうですが、三人アタリも無いままに終わってしまったそうです。ヘッドライトが二個しか見えなかったのはU田さんのが壊れていて照度が出て無かったからだとか[あせあせ(飛び散る汗)]

このままじゃ帰れないので一級磯に向かうと言うF村さんに付き合ってもよかったんですが、〆ちゃった獲物も有りますからそのまま上がっちゃうことにしました。



上半期最終出撃でもヒラマサキャッチならず。

なんでこんなに嫌われちゃってるんでしょ[バッド(下向き矢印)]





ヒラスズキタックル

TMSRS-110/11(nano) + 13STELLA SW5000HGS + X-wire8 #1.5 + POWERLEADER FC 30lb


ヒラマサタックル

TMRPS-111/13PS + 13STELLA SW8000HG + Super X-wire8 #4.0 + シーハンター #8 + POWERLEADER CN 80lb 


さーどーぞ [日常]

佐渡での獲物。キープは3人合わせてこの3尾でしたよ_(:3 」∠)_

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自分とO野さんが釣ったタケノコメバルの貌つきはなかなか精悍です。釣り人だとベッコウゾイと呼ぶ地域の方が多いのかな?

I田さんが釣り上げたアイナメはちょっと間抜けでかわいい顏。子供の頃は近所のテトラ帯で狙える手頃なターゲットだったんですけど、海水温の上昇やら毎夏発生するようになった青潮の余波だかで、いつの間にかあまり釣れなくなっちゃいました。


で、今回の獲物も煮付けになりました。

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タケノコメバルは身が崩れやすいようで見た目が余所行きじゃありませんが、メバルのような旨みと甘さがありますね[黒ハート]

大型だったので皮目を焼いた刺身とかが食べたかったのですが、帰宅時にクーラーボックスを開けると氷が溶けきっちゃっていました。とは言ってもまだ冷え冷えの状態でしたけど、刺身で食べるなら氷漬けでキンキンに冷やしておきたかったですよね(・ω・)

ベッコウ”ゾイ”と言う通称とウロコの感じにムラソイの味気なさを思い浮かべましたが、タケノコメバルはまぁまぁメバル寄りな食味だと思っていいかなとw


アイナメは久し振りに食べましたが記憶にある通りの味でした。少し柔らかい身で淡泊な味ですが、微かに独特のクセがあって美味しいです。活〆を刺身にしたものも美味しいらしいのですが、鮮度が落ちやすいのでなかなかチャンスがありません。メスティンに慣れたので、飯盒炊爨で現地食いとかしてみたいです[わーい(嬉しい顔)]



フェリーターミナルのお土産屋さんで買ってきたナガモ(アカモク)のお味噌汁。

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買ってきたのは乾物だったので、宿での朝食にいただいたもの程のヌメりがありません。板海苔サイズに整えて干して一枚600円となかなかのお値段!

お湯で戻したアカモクをお椀にとって、熱めの豆腐と長葱のお味噌汁を注いで頂きます。強すぎない磯の香りとシャクシャクとした歯応えで美味しいですね[黒ハート]

冬から春にかけてはいつもの渡礁ルートに泳ぎにくいほど生えているので…漁業権が設定されてなかったら( ̄ー ̄)



ヨロイメバルとオキザヨリとサザエはリリースしてきましたよ。