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ヒラマサ食いたい_(:3 」∠)_
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ありがたみって大事 [日常]

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今年はマツタケ貰いすぎて松茸ご飯は食傷気味。美味しい物でも毎週毎週だと厭きますねw

かと言って、他に大量消費するには焼くぐらいしかないんですよね。


ショゴもそんな感じだったんで、今週は全リリースでもいいかと思っていたんですが、思いがけず良いサイズのショゴが釣れたので持ち帰りました。

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このサイズになると一尾で一皿できますね(*‘∀‘)

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旨いです[ぴかぴか(新しい)]

青魚の匂いが嫌いな子がショゴは無理だけど、カンパチなら食べられるって言う閾値を越えた感じw

八丈はもちろん三本や三宅だとこのサイズはもう一声欲しいような食味なんですけどね。カンパチは南で獲れたものはもっと大きくないと、脂や旨味が少し薄いショゴ寄りの青っぽく若々しい味です。栄養状態や個体差もあるんでしょうけどなんかそんな傾向があります...よね(´・ω・)?

このところ房総で釣った40手前ぐらいのショゴの刺身も食べすぎて食傷気味で、「塩焼きが一番美味しいかな?」とか「ひらきにしたらおいしそうだな~」思っていましたけど、このサイズならまだまだ刺し身でいけますw

釣り味もナカナカのモノでしたしね[手(チョキ)]

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アラ炊きは片側のハラスとカマを食べました。幸せです[ハートたち(複数ハート)]

今秋の遠征ではカマ焼きができる大きさのカンパチを釣ってきたいですね[手(グー)]



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こないだ釣ったムツっ子も美味しかったです[ぴかぴか(新しい)]

小さいサイズですからたくさん釣りたいんですよ。漁港を調べて回れば溜まっている場所もあるかもしれないんですけど、磯で頑張っちゃうとウェットを脱いだらスイッチが切れちゃうんですw

タグ:独り言ち
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12 エクスセンス CI4+ C3000HGM ドラググリス交換 [メモ]

先日のラインブレイクを撮った映像を見ていて、エクスセンスCI4+C3000HGMのドラグ作動がいまいちスムーズさに欠けていた気がするので早速ドラグをOHします。

まぁ基本的に古いグリスを除去して、新しいグリスを塗布するだけですけどね。

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カーボンドラグにもフェルトドラグにも潤滑油メーカーの汎用シリコングリスを使っていましたが、シマノ純正のグリスがリニューアルされたのを機に買っておいたので使ってみます。


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ドラグユニットを押さえるバネを取り取り外して順番に並べておきます。仕組みを理解していれば展開図を見るまでもなく解りますが一応w

ペーパータオルの上にフェルトワッシャーを乗せて、ブレーキクリーナーを吹きかけて表面のグリスを流したら、ペーパータオルで挟み込んで指先でモミモミします。型崩れしないように挟み込む方向に溶剤に溶けたグリスを揉み出します。何回か繰り返せばだいたい綺麗になります。

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ブレーキクリーナーの溶剤は速乾性ですので並べておけばスグに乾きます。

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掃除が終わって乾いたフェルトワッシャーにグリスを少しずつ乗せて指先で揉み込みます。塗ってみた際の稠度はシリコングリスと似たような感じだったのですが、安価で入手性の良いメーカ純正品に切り替えようと思います。


このまま組み付ければOH完了なんですが、リジッドドラグ採用機種なのでスプール軸にもボールベアリングが入っているので外して機能チェック。

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回してみてもスムーズでノイズもないのでグリスの詰め替えも要らないですね。取り出したついでにシールドの隙間から潤滑油を垂らして馴染ませておきます。

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ついでにラインも交換。X-wire8 #1.0をSuper X-wire8 #1.0に切り替えます。X-wire8 #1.0はトラブルも少ないし気に入っていたんですが、Super X-wire8 #1.0を11バイオマスターC3000HGにエコノマイザーを使ってインストールした際に妙にライントラブルが多発したのが不安なんですよね[あせあせ(飛び散る汗)]

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Super X-wire8は#4.0を13ステラSW8000HGで使っていてそちらはトラブルも少ないし快適です。バイオマスターの状態が良くなかったのか、たまたま自分の使い方が悪かったのかわかりません。細番手のSuper X-wire8が良くないなんてことじゃないと良いのですが。



11バイオマスターC3000と12エクスセンスCI4+C3000は基本設計が同じなので、ほとんどの部品に互換性があります。エクスセンスCI4+C3000MスプールはPE#1.0で220mのラインキャパシティ、バイオマスターC3000スプールはPE#1.0で400m、PE#2.0でも180mも巻けます。

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CI4+ボディなのでラインを太くしてドラグを上げると過負荷になりそうですけど、PE#2.0を巻いてドラグ値はPE#1.0相当のままで行けば、根ズレ一発ロストを恐れずにヒラマサやデカショゴ相手に有利に運べますね( ̄ー ̄)


やったことが無いので試しに交換してみました。

スプール重量はエコノマイザー+Super X-wire8 #1.0 200mが巻き立ての11バイオC3000は53g、それなりに減っているX-wire8 #1.0 200mを巻いたエクスセンスCI4+C3000Mが42g、ラインの減った分を考慮してもだいたい10gぐらい重いんですかね。


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スプールは勿論ドラグノブも同じ寸法なのでそのまま交換してみましたが、ちゃんとドラグも掛けられますし実用しても問題はなさそうです。

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色もまぁそこまでおかしくないです。

11バイオC3000は二台あってあまり使わないので、強めの糸を巻いて予備に携行してもいいかもしれませんねw 


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12 エクスセンス CI4+ C3000HGMにSuper X-wire8 #1.0 + POWER LEADER FC 20lbをインストール完了です[手(グー)]

丁寧にFGノットも組みましたから、次にチャンスが有ればヒラマサのがしませんよ(`・ω・´)

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グッドフィッシュ(´;ω;`) [休日]

今週は連休だったのですが、月曜は大時化な上に祝日だったので出撃拒否。K田さんに磯に誘われていたのですが、ライフベットするには分が悪すぎます[モバQ]

火曜はソロ出撃。連休明けの平日で空いているでしょうからゆっくりと出発、支度をして磯には行ってちょうど夜明けぐらいになるスケジュールです。

が、駐車スペースに着くとI田さんF村さんU村さんが既にクルマをとめて駄弁っています。その輪に加わりつつ準備を整えて夜明け頃に磯に降りました。

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自分はソロで二級磯。濡れないので楽々ですし一級磯は3人ぐらいまでが楽に撃てる広さです、それにこういう時はヒラマサがワンドに差し込んでくるんじゃないかと期待しての選択です。

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春分秋分付近は二級磯から一級磯を見ると先端から朝日が昇るんですね。覚えておきます[カメラ]

一級磯もウネリは無いので安全そうですが、打ち上がる波飛沫をシャワーのように浴びながら頑張ってますねw


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気になっていたんですが、少し沖に勝浦海上保安署のCL"かつかぜ"が出ています。低空で旋回しているのも保安庁羽田航空基地のDHC8-300ですね。狭いエリアで旋回しているので、”何か”のおおまかな位置はもう捕捉しているようです。

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聞いたところでは前日に夷隅川の河口で水上バイクから落水して遭難した男性を救助したとか。15時間漂流したものの無事だったらしいですが、日曜日の大雨で川も増水して流れを増していただろうし、海は台風の影響でとんでもない大時化だったんですからね...我々は絶対に海上保安庁のお世話にならないように気を付けないと[ふらふら]


自分の入った二級磯は潮が良くなかったので夜明けから二時間ほどで見切りをつけ、とっとと他のエリアにソロで転戦して、またまたまたまたボウズ逃れのショゴ狙いに走ります(。-∀-)

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第二ラウンドのエリアも磯表はまだ波が高くて水が動きすぎて岸寄りはデブリが多くて釣り難いです。それでもたまに出るミスバイトの中からバイトを拾ってボウズ逃れ完了。

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またしてもサイズダウンしたままの25cmクラスです。このサイズがたくさん釣れたら開きを作ってみたいんで潮だまりで活けて釣りを続けましたが、後が続かなかったのでリリースしました。

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足元のスリットではヒイカサイズのアオリイカが潮上に向け触腕を開いて定位して小魚を待ち伏せてます。今の時期は磯周りにイワシ類の稚魚が多いのでこんなスリットが狩場になっているんですね。

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潮の引いた磯をてくてくと離れたところまで歩いて40cm程のショゴもキャッチしましたが、さっき一尾リリースしちゃったのでそれもリリースしました。



そのあとは干潮時しか入れない磯表付近の岩礁群の裏側を狙いに行きましたが、そこも当然ですが水が動きすぎていてサカナの反応も無く釣り難かったので粘らずに転進、そこまでのストレッチ途中のオープンエリアに。磯表側にある潮目の表側にはサラシで植物プランクトンが泡立っていて、岸寄りにある潮目の岸側はデブリと細かいダストが漂っていて、二本の潮目の間のこのエリアだけが水がクリアです。

ショゴを一本釣ってリリース。その後もサイズアップを狙って粘っていると、ルアーの下に鮮黄色のラインと尾鰭が煌めくのが見えました。一瞬目を疑いましたが回遊中のヒラマサがルアーに興味を示して寄って来たようです[グッド(上向き矢印)]

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ショゴ狙いのウェーディングでタックルは1セットのみ、チニングロッドでラインの先にはプガチョフコブラ90。ルアーを付け替える時間も無いのですぐに再キャスト!

寄っているので近めに放って、移動距離が短くなるよう念入りにアピールすると食いました!

偏光グラスでは60+位のヒラマサがルアーを咥えて潜るのがハッキリと見えます。ロッドから伝わる感触ではサカナが怒って無いようでしたので、合わせを入れずになだめすかせて取る作戦で行きましたが、さすがにサカナも怒って無いような状況ではフッキングが不十分でスグに抜けてしまいました[バッド(下向き矢印)]

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スグにリキャストしようとルアーをただ引きで回収してくると、スイッチが入った五、六尾のヒラマサが猛チェイス( ゚Д゚)

シャローのスリットにまで追いかけてきました。メーターまでは届かない位から、60~70cm位までの混成群です。

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今度は岸寄りの浅いラインに投げましたが岸近くでアピールしすぎてミスバイト、その次のキャストではもう一度正面に投げてしっかりアピール!

派手な水しぶきを上げてバイトしたヒラマサがそのままルアーを咥えて走り出します。ものすごい勢いでドラグを出されて合わせも必要ない状態ですw

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以前にこのタックルで掛けた80cm程のヒラマサよりもずっと良いサカナっぽいです(;´Д`)

ずいぶんと長く感じたファーストランを凌ぎ、根を交わせる立ち位置に移動してからドラグを締めて、休んでいるヒラマサのアタマをこちらに向かせます。

スプールを指で押さえるハンドドラグでじわじわとリフト仕掛けたところで、セカンドランが始まってしまいました。スプールから指を放してランに耐える姿勢をとりましたけど、絞り込まれた直後にラインからテンションが抜けてしまいました。原因はノット抜けと言う救い難いミス。

先週、現場でノットを組み直したときに16lbを3.5ノットで適当に済ませちゃっていたんですよね[もうやだ~(悲しい顔)]


ヒラマサを逃した上にショゴ狙いで結果を出してきたプガチョフコブラのラスト一機まで持って行かれちゃいました。

失地回復を目指して一生懸命にトップ系ルアーを投げてヒラマサを誘い出そうと頑張りましたが、ショゴの気配もなくなっちゃいました。

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何故だか不思議だったのですが、気が付くとF村氏が近くに来ていました。彼の散魚パワーは半端じゃないです(´;ω;`)


それでもまだ別の岩に乗っているのでチャンスがゼロじゃありません[手(グー)]

トップでのアピールは手を尽くしました(手詰まりになった)ので、シンキングペンシルに交換して少し沈め気味にアピールを入れていくと、引っ手繰るような強いバイト!

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澄んだ水中に見えるのはなかなかのデカショゴです♪ヒラマサと比べたらスピードは無いですがグイグイとドラグを出していきます。浮かせて潜ってさんざん抵抗して足元のシモリに張り付かれましたが、こちらも足場を移動してシモリから引き剥がして浮かせます。良くシモリに張り付かれて、いつの間にかサカナが岩に変わっているって言いますけど、シモリに張り付くことでルアーを根掛りさせ固定した上で暴れることで、サカナの口からルアーが外れるんですよね。

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フックを外される前にシモリから引き剥がして無事にキャッチ。

このサカナもテールフックには口が掛かっていましたが、フロントフックにはこのエリアの岩にびっしりと生える石灰藻が引っかかっていました。たっぷりとした肉厚の良いデカショゴです。

ドラグはヒラマサにノット抜けされた時のままで、リーダーはFGノットで20lbに交換してありました。やっぱりシステムがちゃんとしていればこのドラグ値でも抜けないですよ(´;ω;`)

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コロコロしたデカショゴ=小カンパチは俎上計量で47cm、房総での自己記録更新サイズです。最近はこのチニングロッドばかりが活躍しています(*ノωノ)

良いですよN-ONE。小馬鹿にされがちなメジャクラのロッドですが、キャストフィールもリフト力も一皮剥けた感があります。過去には同じタックルで磯ヒラマサ81cmも取れていますしね。


その後は第三ラウンドに行ってみましたが、潮もかなり上げてきてしまっているのと風当りが強くて釣りになりません。干潮時なら沖にシモリが沢山あるので波ウネリもそれほど入ってこないんですけど、ちょっと転戦するのが遅すぎました。

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それにしてもサカナっ気が無いなと思ったら、この磯にはF村氏と一緒に入ったんでしたw




デカショゴ=小カンパチのクロスオーバーサイズとは言え、房総ショアでは十分満足なサイズをキャッチできたものの、あの状況でヒラマサが取れなかったダメージがデカいです。

場所が悪くなかったので、ノットさえしっかりしていれば長期戦で取れた可能性は十二分にあったと思うとため息しか出ません_(:3 」∠)_

悔しいからこのままチニングタックルでヒラマサを狙っちゃいたいですが、今年はまだヒラマサノーキャッチなので遊んでられないんですよね[バッド(下向き矢印)]




ヒラマサタックル(ヒラマサ掛けてない)

TMRPS-111/13PS + 13 STELLA SW8000HG + Super X-wire8 #4.0 + シーハンター #10 + POWER LEADER CN 80lb


ショゴタックル(ヒラマサ掛かった)

NSL-782M黒鯛 + 12 EXSENCE CI4+C3000HGM + X-wire8 #1.0 + POWER LEADER FC 16lb/20lb

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thanks for 300 000 visit. [休日]

基本的に週イチしか釣りに行かない上に釣れない釣りを続けるブログ。

サカナが釣れた日は更新する作業も捗りますが、サカナが釣れない日(々)の記録も漏らさずに更新するのは大変で、あーでもないこーでもないと撮った写真で文章を捏ねています。


内輪の人間に向けて綴り始めたログですが、訪れてくれる人も増えて張り合いも出てきました。ネタにされてる仲間には迷惑をおかけしますが、これからもよろしくお願いします_(._.)_


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きょう月曜は台風の残した大波と大風で磯には行きませんでしたが、明日は頑張ってグッドフィッシュをキャッチしてきます!






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imaイマしいw [日常]

今月も補給をしたんですけど、欲しいルアーに欲しいカラーが無かったので、無駄な出費が抑えられましたw

毎年スポット生産で”○○年限定カラー”とかやるメーカーなので、どこも売れ残った不人気色ばかりを在庫していて、欲しい時に欲しい色が買えなくてイライラします。プガチョフコブラ作れ(# ゚Д゚)


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インチクを作るために購入したんですが、この90mm~105mmのタコベイトは一つ100円ぐらいするんですね。昔からある疑似餌なんでもっと安いものかと思っていましたw


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バグアンツの4インチもカラーを増やしてみました。3インチだと小さなハタも食べて来ますから、大きなハタを大きなシルエットで選択的に先に食わせられたりしないかな?とか。欲張りですけどw


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大きめのワインド用ストレートワーム。ハタ類はグラブテールやシャッドテールで探るのが良さそうですけど、ショゴを狙うならワインドが楽しそうです。


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遠征用の接続リングはこの二つを組み合わせて使います。ボウズリングはヘタリ易いですけどプライヤーを使わずにルアー交換ができるのでものぐさな自分にピッタリ。普段は#5に200lbなので一回り大きくしています。


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あとは遠征用のアシストフックを製作した時に使ったストック資材を補充します。シャウトのブルーアシストPEは扱いやすいですよね。チモトに巻くのはオーナーの熱収縮チューブ。


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フックも使ったストック分を補充。大きめ番手のシングルも良いんですけども、やっぱり自分的にはショートバイトもセコく拾っていきたいので、小さめのツインにしちゃいがちなんですw


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舟型鉛でインチクを作る際にいろいろ調べたんですが、タコベイトの下にヒラマサ針を段差で付けるバージョンも作ってみようと思うんです。それと外房ショゴ用にライトなアシストフックを作るのにオーナーカットのヒラマサ針が丁度良くないかとか?


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ライフジャケット。REDMOON LIFEJACKET Ⅴを買いました。

普段のロックショアで着ているmazumeのREDMOON LIFEJACKET Ⅳはもう4年も使っていたのに気が付いたので、そろそろ暇を出してあげようと思って買ったのですが、正常進化のようでそうでも無かったんですね。

使いやすくするにはちょっと工夫しないとダメですね。


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